スッキリ!にアマチュアボクシング会長の山根さんが生出演。その一部始終をご紹介!!

NO IMAGE

皆さまこんばんは。

 

あいあんキャットでございます。

 

皆さまは「スッキリ」の番組はご覧なりましたでしょうか?

 

見た方はご存知かと思いますが、すごかったですね・・・

 

一部では放送事故じゃないかと騒がれています。

 

今回どういった話があったのか 一部始終をご紹介したいと思います。

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

 

スッキリ生放送 山根会長登場!

 

山根

「皆さん、おはようございます。日本ボクシング連盟会長 山根明でございます」

 

「全国の33都道府県のアマチュアボクシングの方にお詫びを申し上げます。このような事態は連盟の会長としての騒ぎに関して責任を感じております。

 

どうか、我々はアマチュアボクシングは、教育の一環として、青少年のために私は今年で34年間アマチュアボクシング界の一会員としてやってまいりました

 

どうか、わたくし自身も早くから報道関係に取材を受けてまた、皆さんに納得いただける情報を伝えるべきであることから

 

ある関係者から取材を受けては駄目だと言われて受けなかった理由があります。

 

それと同時に、日本連盟の役員の皆さん、インターハイの熱い中に頑張っている皆さまにお礼申し上げます。

 

それと同時に

 

我が息子よ!やまねまさむね 孫やまねゆい 孫よやまねさき ひ孫 やまねゆうか 

 

結婚している家内に対して、身内に対してこのような騒ぎした、なった事に対して非常に法人としての会長としての責任は感じます。」

 

 

 

「ありがとうございます。これからスタジオでの質疑応答に応じて頂きたいと思います。加藤さんどうぞ」

 

加藤浩次さん

「会長、不手際があったみたいでほんと申し訳ございませんでした。スタジオの加藤浩次と申します。これから質問したいと思いますので忌憚のない意見を聞かせてください。

 

会長 まず会長がやっぱりヒイキにしてたといいますか、手塩にかけて育てた村田選手。

 

村田選手がフェイスブックなどでこういった事言われてましたよね」

 

 

「今回潔くやめましょう悪しき古き人間たちもうそういいう時代じゃありません。」

 

 

 

「そこに関して山根会長如何でしょうか」

 

 

 

「えー。村田君はね。非常に学生時代はええ選手だったと。だけど村田君はね、一人でメダルは摂れる力はありません!

 

どうせわたくしに  ・・・なんですか。」

 

 

 

「それはどういう事ですか」

 

 

「その理由は世界選手権の一か月前に えー アジア選手権が韓国でありました。

 

その時に日本代表で、韓国に行ったときにその当時はボクシング連盟のもりまさ代行が監督でいかれて

 

わたくしは応援者として同行いたしました。

 

ところが、もう一回戦の試合の内容が使い物にならないと。」

 

「使い物にならないとはどういうことですか」

 

「えー、もうとんでもない試合をしたと。ぼろぼろの試合をしとるんですね。

 

 

それでもりまさ代行から

 

「山根会長 と。こんな選手使ったらね 日本の恥じであるますから。 真実を申し上げてますから 恥じであるから二度と日本選手で使うべきではないと。」

 

「 そうだね と、もう使わない」 と 決定いたしました ところが 日本国内に帰ってきて 私自身が村田選手のことをね 

 

色々考えてみたら 精神的な暗示を与えたら強い選手ではないかと。

 

スポンサーリンク

 

 

 

ボクサーにはストレートに右フックを打つとコーチが教えてますけどボクサーには精神的にプラスとマイナスがある

 

ただ、この子にはね 私が考えてある事は もう一回チャンスを与えよう

 

ボクサーにはね ストレートにはね、右フックをこのように打つとコーチが教えてますけど

ボスサーには精神的な教えで非常にプラスとマイナスがあります。 ただ、この子にはね

 

私が考えたことはもういっかいチャンスをあげよう与えて この子にはちょっと精神的なメスを入れてみたらこの子は伸びるんじゃないか

 

もういっかい伸びるんじゃ二赤と思って もりまさ代行の約束を破ってわたくしは 村田選手を 世界選手権の代表に選びました。

 

その時もわたくしは 応援に世界選手権に行ってそれで

 

 えー 組み合わせをね 抽選がね非常に悪かったです。」

 

 

「そこからオリンピックに出られて村田選手は金メダル取られたわけですよね 当然もちろん一人で村田選手取れたと思ってません。と思います

周りの力があって初めて自分もメダルが取れたと思ってます。

 

 

そういった選手がそういう風に

 

 

【悪しき古い人間達】って話をしています。」

 

 

 

「生意気だよ!」

 

 

スポンサーリンク




 

 

 

 

「どうしてですか」

 

 

「それはね あの選手はね まだ社会人じゃない 現役のボクサーとしてね  言うべきの話じゃありません」

 

「理由をちょっと教えてください だからそれを」

 

「あのね それは」

 

 

「会長!VTRで 会長!会長!VTRで会長が えー色々 オリンピックの一回戦でバッティングあったと それを覆したのは自分だと それは本当ですか」

 

 

「それは一回戦で勝ちました 勝ったんですけど その時に えー あいばから夜に えー 村田選手の不正の流れはこのような形で頭から突進をしていくと。」

 

「これは反則であると あいばの会議でしました。

 

ところが たまたまわたくし自身が、あいばの常務理事を8年間している間にですね

 

専門委員会におられた方が何年後にお会いした時にはあいばの常務理事におられるその方と

 

非常に仲が良かったのでその方から日本語が出来る通訳を通して村田選手は前から突進をするから反則という事を言われたので

 

村田からそれを摂ったら今日の2回戦はなくなる 何も反則じゃないと言いました 

 

 

そしたらそこをあなたがなんとかするならあなたの力で通してくれとお願いしました。

 

ところが連絡が着て、この形は反則を取らないという判断から村田選手は決勝までいったいきさつがある」

 

 

 

「会長お聞きしたいんですけど 今の話ですと山根会長がそういう申し立てをしたら国際ボクシング連盟にそういう申し立てをしたら

 

国際ボクシング連盟のルールが変わる ということでよろしいですか」

 

 

「いやいや違いますよ! 私がですねあいばのルールを変えるという事はありません」

 

 

「ただ その都度の選手によってね この選手はここがミーティングの時、ここが悪いという 決定の時点で言ったら 選手にマイナスになる。

 

 村田はこういう姿勢(突進)が反則と取られたら村田選手は試合できませんよ」

 

 

「だから その 後のことに主張したことで、そこを理解したということだと思いますけど」

 

「それを反則と取られたらどうしようもありませんからね」

 

スポンサーリンク




 

 

 

 

 

「さらに色々聞いていきたいと思うんですけど グローブ等のという事で、アディアス製で

 

かつ日本連盟の限定品以外の使用を認めないとした さらにスギスポーツなる・・・」

 

 

「いやいやそうじゃありません!」

 

 

 

「ちょっとまって下さい。スギスポーツなる限定品となる一社以外の販売店を指定し独占販売を許可していたという風に書いてあるんですけどその辺は如何なんでしょうか」

 

 

「あのね 当時ねあの 我々の連盟としてのアディダスの製品を使う事を何も考えてなかった。

 

 あいばの方からあいば公認のグローブを使用するという事も我々も知らなかったんです。

 

急にあいばの方から愛馬の公認のグローブからは使っちゃだめだと急に言われたと。

 

それじゃ僕にしたら日本のうぃにんぐというのは世界でナンバーワンです

 

グローブとしてはうぃにんぐ(アディダスになる前のメーカーの名前)という一社でやってきたんです。

 

ところがうぃにんぐさんがあいばの参加をしよう思ったら非常に契約とかべらぼうに金額があげてうぃにんぐさんは認定を取れなかった。

 

僕にしたら最初はうぃにんぐを使うつもりでおりましたから。ところがあいば公認で無かったからダメと言われた。

 

それをしてる間にアディダスの社長から 1年位前から日本連盟会長やめるとういメール来てたけど僕はほったらかしにしてたんです。

 

所があいばから限定品を使いなさい と 僕もうぃにんぐ以外考えたことありません。世界一のグローブですから。なので僕はね、あいばの方に言いました。 

 

何を言ったとしたら日本には世界一言われてる位のうぃにんぐいう製品があります。それを使用したいと言ったら ダメですと言われた。

 

それで困ったなと。それを考えてる間に丁度アディダスの社長から

 

1年~10か月の間にメールが来てて社長に是非お会いしたいと送った。あいばからもその時メール来たけど相手にしてませんでした。

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

「ただまあ国際ボクシング連盟はアディダスと認めたというわけですよねそれで・・・」

 

 

「アディダス言うのは別にねトップ10という製品もあります 別にアディダスを製品認定としたわけじゃありません たまたまそういうメールが着ていて

 

それじゃあ一回合いましょうときましたので 日本に来て頂いてそんで大阪で当時の最高幹部6組が合ってアディダスの社長とお会いして

 

事情を聴いてその場でアディダスを使用するという話になりました」

 

 

 

「そうなると 各県のボクシング連盟の方は日本ボクシング連盟から公式試合のたびに新しいボクシンググローブの購入を迫られているなどあるという話もありました。

 その辺どうですか」

 

「公式の試合するごとに・・・それは強制じゃないですよ 売りつけるんじゃないですから」

 

「一つすみません会長。この検定グローブをスギスポーツでしか買えなくした理由はなぜなんですか」

 

「いや スギスポーツ以外を使う・・・ 日本連盟はブログに掲載してます!

 

やりたいところあるんやったらいつでも杉スポーツと話してやってくださいとブログに載せてますよ」

 

 

「昔はどのスポーツ店でも検定グローブは変えたとお聞きしたのですがなぜ今すぎスポーツだけにしか買えないのかお聞きしたいのですが」

 

 

「だけじゃなくて どのお店にも全国あちこち販売するところがあるんでしょう 別にそれでいいんですよ してならないなんて一言も言ってませんから」

 

 

「さらに購入振込先の代金振込先が平成24年度はお孫さんの名義になっている。

 

その辺に関して如何ですか」

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

 

「あのね」

 

「はい」

 

「それは」ね 当時 えー 最高幹部が集まったときにえー 話の中でよしもり専務理事に僕が提案をしました。

 

「はい なんて?」

 

「その提案の内容いうのが 専務それではね受け皿がないんやさかい、とりあえず日本連盟で会社を作って日本連盟で販売してはどうかねといったら」

 

専務理事がそれはだめですと。

 

 

日本連盟じゃなくて他人にさすべきやという話がありました。

 

それやと他人やったらどうするのと 結論が出ないんで 「それでは専務 糖分の間受け皿は山根会長がなっとって、

 

その間そのかんに業者を探してバトンタッチしてはいいんじゃないかとなってそれじゃないかとなって話になったんです」

 

「お孫さんの名義になったのは個人名の口座だとすぐ作れるじゃないですか 山根さんの口座でも良いと思うんですけどそこはどうなんでしょう」

 

「僕は口座作ってます。孫の口座がねすぐやかてそこの口座がすぐ作ったかて10日や1週間かかるんじゃないですか」

 

「そこの口座かて僕の通帳もひとつしかなかったので たまたま思いついたのが孫に電話して

 

「ゆいお前通帳一つあるかいうたら」

 

「おじいちゃん私お金ないから通帳だけあるの」

 

 

 

「いうから借りました」全国から振込先を言われたんでブログに掲載しました

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

「山根会長」

 

「はい」

 

「山根会長、という立場で孫の口座にグローブを買った方から振り込む。

 

 これはやっぱり資金の流れがご自身に向かう という風にご自身思われなかったんですか」

 

「いやいや思いません!とりあえず連盟の幹部と話してやってることですから!

 

その通帳にやまねあきらが 使ってる言うんだった別ですけどその通帳をそのままね杉スポーツの社長をやってる会長にそのまま渡してますから」

 

 

「会長が事業をやってはいけないのかというお言葉もあったのですが」

 

「平成30年ですね」

 

「あのね それね 総会の席でいいました この説明を済んだ後に 例えばの話やと、

 

山根会長が事業するのにスポーツ店はしてはいけないルールはあるの例えばの話をいってるわけの 」

 

「例えばの話を言ってるんですね」

 

「やってはいないけど例えばやってもおかしくはない話なんですね」

 

 

「総会の時ちゃんと専門の初期が居て録画して議事録に出てます」

 

「例えばの話という表現ははっきり入れてます 人の生活までそういう人の生活まで仕事できないんですかと私いいました」

 

「ではグローブ販売に関してはしっかり連盟とは全く関係ないところでやっているという事でよろしいですね」

 

「全く関係ありません」

 

グローブの件言ってるのは、さわたにが近代の暴力をふるって連盟から除名受けた人間がね、

 

さかんにそれを事件にしよう思ってネットでいっぱい書いてます さわたにいう存在知ってますか!」

 

「それでは別の質問いきましょう」

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

「山根会長 山根会長 あと成松選手についてもお聞きしたいです 成松選手の助成金ですね 200マン他に分配しろといった意図を教えて頂けますか」

 

「意図はね 意図は3名候補者が居ました 3名ね。 その中で一番年で言ったら成松が一番下であったと。

 

それから先輩が二人おられたと。だけど僕は一人にいくより、なぜに一名しかできないのだろうと。

 

3名がそういう補助金が受け取れるんやったら3名にしたいんやけど。

 

 

当時のあの成松選手はね あの顔にだまされましたよ!」

 

 

「だまされたというのは」

 

 

「おとなしい顔してますけど 将来この子にね この子をバックアップしたら伸びるんやないかと」

 

「山根会長! だまされたというのはどういう事でしょうか」

 

 

「顔ですよ! おとなしい顔してすましとるけど やってる事はね仮面株ってますよ。

 

 僕は選手の批判はしません その当時に選手が喜んでその3等分しますから喜んでした人間がですよ

 

 それを山根昭が指示したとか 自分はやりたくなかったんやけど怖いからやったとか。そんな怖い話とか一切そういう話はしてません」

 

スポンサーリンク

 

 

 

「ただ成松選手に助成金が出てますからほかの選手に渡せというのは不正流用になってしまうという認識は山根会長・・・」

 

「流用じゃありません! 流用してるとか山根昭がしてるのでしたら別です。

 

 それをね僕を簡単に考えたことは強化選手に出てるものですから強化選手に出るもんやさかい3等分してもいいだろうという簡単な気持ちでしました」

 

「・・・」

 

 

「助成金自体は成松選手自体に出てて 結局最終的に成松選手に戻してるという経緯があります。そこに関しては如何でしょう」

 

「最終的に戻すいう・・・え?」

 

「最終的に戻してるというのは、やっぱり良くない事だから戻したという風に見えるんですけど」

 

「だからね これはね えー・・・  間違いであったという事がわかりましたから私は

 

息子から買ってもらったね、時計を売って、160万円を成松選手に送りました! 非常に息子から大事な時計を買ってもらった」

 

 

「そこじゃないんですよ! うん」 

 

「なに?」

 

「そこじゃなくてもともと・・・ちょっとね会長いったんCMいかせて貰います。すみません」

 

 

CM中~~

 

スポンサーリンク

 

 

 

「会長時間も残り少なくなってきました 最後にお聞きしたいんですけど会長 ここまで騒ぎにボクシング黎明になっております 進退についてどのようにお考えでしょうか」

 

「この問題で進退いうのは考えてません なぜ進退ってでるんですか なにも連盟は落ち度はありません」

 

「何もありませんか」

 

「ありません!」

 

「それともう一つ申し上げたい事は なぜにTVの生に出たかと!理由があります」

 

「お願いします」

 

「昨日 一昨日ですね 元暴力団 森田組の組長からわたくしの知人を朝方の1時ごろ呼んでは えー 話は山根にいっとけと 」

 

「ちょっと30秒しかないんですよね」

 

「三日 三日以内に引退しないと山根の過去をばらすぞと勧告を受けました」

 

「脅されたんですね」

 

「だから僕は立ち上がったんです」

 

「なるほど ほんとにお時間なくて申し訳ございません 会長また言いたい事あったらよろしくおねがいします ありがとうございました」

 

 

 

といった内容が朝のスッキリ番組で放送されました。朝からインパクト抜群の放送ですよね。これからボクシング業界についてどのように

 

なっていくのか、目が離せない状況となっています。

 

 

また新しい情報がありましたらご紹介したいと思います。

 

それでは本日はこの辺で。

 

 

GOD BLESS YOU

ニュースカテゴリの最新記事