堅くなった食パンを復活させる方法!包丁の切れ味を復活させる等の小ネタをご紹介!!

堅くなった食パンを復活させる方法!包丁の切れ味を復活させる等の小ネタをご紹介!!

皆さまこんばんは。

 

あいあんキャットでございます。

 

最近自然災害等が急に発生したり、落ち着いたと思った頃唐突に予想だにしない事故・事件に発展したりという事が

 

非常に多く、常にどういう危険が潜んでいるかという事をしっかりと把握、警戒するようにしましょう。

 

 

 

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特にお盆中、規制する際は十分に気を付けていきましょう。

 

 

今回は皆さまに様々な、知っていると便利でお得な情報についてご紹介したいと思います。

 

 

 

食パンとても美味しいですよね。

 

バターを塗ってトースターで焼いて食べるもよし。

 

ジャムを塗ったり、スクランブルエッグと一緒に食べたり、本当に最高ですよね!

 

ですが、食パンも欠点があります。

 

 

2~3日以内に食べないと食感が変わってしまい、すぐにカチカチに堅くなってしまうことです。

 

 

 

ですが、そのカチカチを戻すのは非常に簡単な事だったりします!

 

”新しいパン”で”古いパン”を挟むだけです。

 

 

 

上下に古いパンを挟み、袋に入れてそのまま半日放置するだけです。

 

そうするとすぐにカチカチに堅くなったパンがふかふかに復活します。

 

 

 

 

 

 

 

切れなくなった包丁をすぐに復活させる方法

 

 

何年も包丁を使っていると、徐々にですが切れ味が落ちてきてしまうのが分かりますよね。

 

そういった時、シャープナー等を使って研ぐことが多いと思いますが、実際に使おうとなると

 

「これで大丈夫なのかな」

 

と不安になる事ありませんか。

 

他にもお皿の裏側のざらざら部分で研ぐという方法もあったりします。

 

 

ですがもっと簡単に包丁の切れ味を復活させることが出来るのをご存知でしょうか。

 

 

それは”アルミホイルを切る”だけです!!

 

アルミホイルを切ると、その時の摩擦熱や圧力で粉末が微量ですが出ます。

 

それが目に見えない包丁のほんの些細な欠け目に入り込み、一時的に切れ味が復活するのです。

 

 

余談ですが、包丁で棒状のバターをカットする際に包丁にくっつかない方法ご存知ですか?

 

切る前に、キッチンペーパーを包丁に巻いてそのまま切るだけでいいのです。

 

 

そうやって切るだけでくっつかず綺麗ですよ!

 

 

 

お弁当が偏らない方法

 

家族にお弁当を作って、彩やバランス、見た目にこだわって作っても

 

移動の時にお弁当箱が斜めになったりする事で、いざ食べる時に

 

お弁当が偏っててがっかりした事ありませんか?

 

 

そういった偏りも実は簡単に防ぐ方法があるんです!

 

 

お弁当を蓋する前にサランラップを被せるだけでいいのです。

 

被せて少しお弁当箱の縁を囲うように空気を抜きます。

 

これだけです!

 

非常に簡単ですよね。たったこれだけでいいのです。是非ご実施下さい。

 

 

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階段を使って上るのは実はあんまり意味がない

 

意外と階段を登っている方多いのではないでしょうか?

 

こんな事書くと「そんなわけないだろう!」と思う方もいるかもしれません。

 

ですが、実は階段を10階まで登って消費されるカロリーは25キロカロリーなのです。

 

 

実はこれ、10分歯磨きするのと同じ消費量なのです。

 

その為に健康というよりは筋力アップや健康意識といった事にはつながるので全く意味がないわけではありません。

 

あくまで意識付けという考えなので階段で登っただけで満足しないようにしましょう。

 

 

如何だったでしょうか?もし気になるものがあったら是非実践してみてください。

 

 

それでは本日はこの辺で。

 

GOD BLESS YOU

 

 

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